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フランス語78 (原発事故に関するニュース)

福島原発事故の現状に関するフランスニュースです。

Fukushima.png
http://www.youtube.com/watch?v=xzteDrTcayk

La compagnie fait tout ce qu’elle peut pour essayer de minimizer la réalité de la situation, et de toute façon on peut dire que personne n’est en capacité de, de,??? de limiter les conséquences de cette catastrophe. Comment récupérer ces réacteurs qui sont dans les états absolument effroyables et dans des niveaux de contamination terrible? N’importe quelle personne qui s’approche de près est gravement contaminée. Les réacteurs sont détruit, l’eau est partout. Il n’y a quasiment aucune possibilité de récupérer une catastrophe nucléaire. TEPCO était évidemment très coupable. Elle cherche à cacher la vérité, le gouvernment japonais très certainement aussi puisqu’on sait que ce nouveau gouvernment est extrêmement pro-nucléaire et voudrait redémarrer les réacteurs qui sont pour la quasi totalité arrêtés au Japon; quarante-huit sur cinquante sont à l’arrêt. Et donc malheureusement on peut penser que la reprise en main qui a lieu actuellement où TEPCO est mis en cause par le gouvernment peut cacher justement une emprise en main du gouvernment pour dire regardez, ça y est maintenant, des gens compétents s’occupent de l’affaire, et on va vous régler tout ça, et finalement on peut redémarrer les réacteurs qui sont au Japon. Donc c’est vraiment depuis le début de toute façon c’est une affaire de mensonge.

その会社(=東電)は実態をなるべく過小評価しようと出来ることは何でもしています。いずれにしてもこの災害の影響を???限定することは誰にもできないといえるでしょう。全く恐ろしい状態にあり、ひどい汚染レベルにあるこれらの原子炉をどうやったら元に戻すことができるのでしょう。近づいた人は誰でも深刻に汚染されてしまうのです。原子炉は破壊され、あたりは水浸しです。原子力災害を元通りにすることはほとんど不可能なのです。東京電力は明らかに重大な犯罪を行いました。東電は真実を隠そうとし、日本政府が事実を隠そうとしていることも確実です。現政権は原子力推進に対して極めて積極的で、現在ほとんどすべて停止している原子炉(50基中48基が停止しています)を再稼働させようとしています。従って残念ながら、政府が東電を非難し指導している現状の裏で、「見なさい、もう大丈夫。有能な人たちが事態収拾に当たっており、全ての問題は解決される。そして最終的には日本の原発を再稼働させても大丈夫です」という流れが政府主導で進められているといえるでしょう。やはり今回の原発事故は、最初から嘘で固められていたのです。

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フランス語77 (2012年)

以前投稿した2012年に関する動画を久しぶりに見てみました。当時は何箇所か分からない部分があったのですが、今聴くと全て理解できます。継続的に勉強してきた成果かな、と思うと嬉しいです。

赤字は今回書き足した部分。これでほぼ完璧だと思います。

2012.png
http://www.youtube.com/watch?v=h6N5qTLLo70&feature=related

Au fait, j’espère que vous n’avez rien prévu le vingt-deux décembre deux mille douze. Sinon il faut annuler parce que vingt et un décembre deux mille douze, c’est la fin du monde. Ah oui, la rumeur circule partout sur Internet. Hollywood sort même un film catastrophe qui s’appelle deux mille douze. Bon, nous, on n’a même pas peur. Mais on s’est quand même demandé pourqoui cette date? Eh bien, ça vient des Mayas, la civilization qui a dominé le Sud-Mexique et l’Amérique Centrale pendant plus de mille ans avant l’arrivée des Espagnols. Les Mayas croyaient que l’univers est une suite de cycles de création et de destruction. Leur calendrier, qui s’appelle le grand cycle, démarre a la naissance du soleil qu’il fixe le treize août trois mille cent quatorze avant notre ère. Il s’acheve un million huit cent soixante douze mille jours plus tard, soit le vingt et un décembre deux mille douze, date à laquelle l’univers Maya retourne à l’état de néant. Même si on n’y croit pas, il faut reconnaître que les Mayas étaient de sacrés astronomes. En observant le ciel à l’œil nu, ils sont arrivé à calculer que le cycle de la Lune est de vingt-neuf virgule cinq mille trois cent huit jours. Vingt-neuf virgule cinq mille trois cent six corrigent aujourd’hui des astrophysiciens avec leurs ordinateurs. Chapeau à les Mayas. Finalement, la seul chose qu’ils navaient pas calculé, c’est que leur civilization disparaîtrait près de mille ans avant la fin du monde. Maintenant, vous savez.



ところで、あなたが2012年12月22日に何も予定を入れていないことを期待しています。もしそうでなければキャンセルする必要があります。なぜならば2012年12月21日は世界の終わりだからです。この噂はインターネットの至るところに流れていますす。ハリウッドでは2012年というタイトルの映画まで作られました。もちろん私たちは怖がってはいませんが、しかしなぜこの日付なのかと不思議には思っています。さて、この話はマヤ族から来ています。マヤ文明はスペイン人たちが来る前にメキシコ南部と中央アメリカを千年以上も統治していた文明です。マヤ人達は、世界は創造と破壊を繰り返す大いなる循環だと信じていました。「大いなる循環」と呼ばれる彼らの暦は紀元前3114年8月13日から始まっており、その日は太陽が生まれた日とされています。そしてその暦は1872000日後、すなわち2012年12月21日に終わっており、この日はマヤの世界が無の状態に戻る日とされているのです。たとえこれを信じないとしても、マヤ人達が素晴らしい天文学者であったということは認めなければなりません。肉眼で空を観察することによって、彼らは月の周期が29.5308日であることを計算しました。今日天文物理学者たちはコンピューターを使い、この周期を29.5306日と訂正しています。マヤ人に脱帽ですね。最後に、彼らが計算できなかった唯一のことは、彼らの文明が世界の終りの千年近くも前に滅亡してしまう、ということでした。さあ一つ賢くなりましたね。

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フランス語の授業

2学期に入り、「フランス語中級」の授業が始まりました。受講生徒全員(18人)に一人ずつ前に出てもらい、指定のフランス文を朗読してもらう時間があるのですが、生徒たちはかなり苦戦しています。日本語にも英語にもない音が結構あるので難しいようです。

一学期にひき続いてレポートを課しており、今学期も面白い動画が集まっています(シラク大統領の退任スピーチ、後藤久美子出演のオランジーナのCM、オリンピック東京招致のプレゼン、シャンソン、など)。フランス語学習に興味のある方、ぜひ覗いてみて下さい!

http://blog.livedoor.jp/othello2011-francais/

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流山オープン②

後半3試合です。


4回戦
●結城皓征 Yuki Kousei
○村上 健 Murakami Takeshi

結城二段は小学五年生でオセロ歴はまだ二年とのこと。ポーカーフェイスでじっくりと読む対局態度が素晴らしく、将来有望と感じました。17はd1の方が良さそうです。以下白やや優勢。32は最初はh6に取る予定だったのですが、その後黒e7→白d8→黒e8…で自信が持てず方針変更。37はf8→白e7→黒g7…の方が嫌でした。本譜37だと38!でブラックラインを通し、これで白が確実に勝てそうな気がしました。しかしゼブラによれば37はf8でもe7でも白+4の形勢。実質的な敗着は41。ここは黒b8!か黒c8でまだまだ難しい形勢でした。42以下は簡明な白の勝ち局面です。



5回戦
●渡辺敬一 Watanabe Keiichi
○村上 健 Murakami Takeshi

序盤9はd1やe2がベター。本譜9は悪手で白かなり優勢になりました。しかしここから黒が粘ります。特に29~31がうまく、普通に32h5は黒h3の時に白h4に入れずまずい雰囲気です。白は優勢を維持していると感じましたが、渡辺二段はもの凄い集中力で読みに没入し、少しも隙を見せません。私も負けずに長考で応じ、なんとか中盤の貯金を守ったまま終局することができました。最後は二人とも残り時間が僅かで、お互いに「全力を出し切った!」という感じの対局でした。



6回戦
●羽田 潤 Hada Jun
○村上 健 Murakami Takeshi

序盤は白の優勢を感じたのですが、20~28の打ち方は失敗したと思いました。左辺に黒から3手打たせたのはやはり損に思えます。29はe8を予測していたので、実戦h6は少し有難く感じました。30f4と相手の好所に先着して優勢を感じたのですが、31が好手! 普通に白d8だと黒g3が好手になります。長考の末にこの展開では勝てないと判断して32g5へ。しかし黒d8と打たれるとかなり厳しい形勢だと感じていました。33が敗着。ここはやはり黒d8→白f7→黒h4がよく、これなら互角の形勢でした。34d8以下は比較的簡明な白の勝ち局面となりました。

久しぶりの全勝優勝で実に嬉しかったです。伏石で6連勝して全て好きな白を選ぶという幸運もありました。次の大会は来月のトリオオープンです。宮地初段、栗原二段と組み、昨年同様「麻布学園オセロ部」チームとして出場申し込みをしました。楽しみです。

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流山オープン①

昨日は流山オープンに参加しました。大雨の予報にも関わらず16名の選手が集まりました。


1回戦
●蓜島三弥 Haijima Mitsuya
○村上 健 Murakami Takeshi

14は以前も1~2回試したことのある手。19と打たれるとf3を狙われて白苦しそうですが、20が好手。これでf3の権利を奪回して粘っています。黒は27が悪手。ここはした方面ではなく上方面から黒f2→白f1→黒d2…と進めれば互角だったようです。28以下急に良くなったと感じたのですが34は悪手。やはりここはa5と割り込むべきでした。35が好手で白も難しい形になりました。36は長考。第一感は白c2ですが、黒e2と切り返されて苦しそうです(ゼブラによればこの展開は白-2)。37~39は白を安心させた面があります。この利きは残して37e1がベターでした(黒-2の形勢)。40もc2、c1、d1、e1と選択肢が多く長考。実戦42までの展開を想定し、43b2なら白b7、b8なら白f7、f2なら白g7で白勝と判断。この判断は正しかったようです。実質的敗着は47。ここはf8!が気のつきにくい絶好手。白がh8と隅を取ると黒b7で逆転です(白a8→黒g8の時にh7が黒の余裕手になる)。47f8→白h7も黒g8→白h1→黒h8…で白負け。白は47f8→白g8→黒h8→白h7と進めるしかありませんが、次に黒g2!で沢山の石を取られ、僅か白+4の形勢でした。実戦48以下は白の快勝となりました。



2回戦
●田山 翼 Tayama Tsubasa
○村上 健 Murakami Takeshi

23は24と代わってあまり得になっていないようです。ここは単にf2と打つべきでした。27が恐らく敗着。ここはf7と窪みに固める手がよく、これならまだこれからの試合でした。28以降は白勝勢となりました。



3回戦
●赤木達郎 Akagi Tatsurou
○村上 健 Murakami Takeshi

12あたりから早くも未知の展開になります。15はやや疑問。ここは黒a4→白a5→黒f3!がうまい手順で互角。17もb5と打つべきでした。実戦17はb6→b5の連打を狙った手ですが、実戦の展開で黒はb5に打てなくなってしまいました。28~30は長考の所産。29でg4なら白f6、31でg4でも白f7があるため、実戦31まではほぼ必然です。そこで32と黒に手を渡し、黒b8なら白c8→黒e8→白f6…、黒g4なら実戦のような展開で優勢を維持していると読みました。38は白唯一の勝ち手(+4形勢)。39は疑問。ここはb7と打たれるのが嫌でした。白はc8がほぼ必然で、これなら黒g3やh3からブラックラインを切って黒a8とする手が残ります。42ではb7とh6があります。前述のような理由(白b7だと後にブラックラインを切られて黒a8が残る)からh6の一手だと思ったのですが、ゼブラによるとb7が白+8でh6は白+2! この違いは微妙すぎて私には理解できません…。実質的敗着は45。ここはb2が最善。私は「黒b2なら白g3でホワイトラインを切り、それを切り返す黒h2は白h1で結局上辺を取れるので白良し」と読んでいました。もしかしたら赤木三段も同様の読みだったかもしれません。しかし45b2→白g3には黒h4!でブラックラインを切る手ができるのです。これならh1が黒のものになり、微差(白+2)の形勢でした。しかし局面はまだまだ難解。46の第一感はg3ですが、以下黒g5→白g7(この手でh3は黒b2で負け)→黒h3!→白h1→黒h2→白a1→黒g8!で負けと読みました(棋譜の右下のPutの左の□をクリックすると盤面の色が変わり好きな手順を進められるようになります。ぜひ上記手順も並べてみて下さい)。しかしこれは読み間違いで、46g3→黒g5→白g7→黒h3の次に白b2!とする絶好手があり、黒h7から上辺と左辺を黒に取られても白h1→h2の連打を確保して白勝ちなのでした。48は唯一の勝ち手。52は白g3→黒h2で白a8を作るのが第一感でしたが、「右上は白g3→黒h2よりも黒g3→白h2の方が石が残る」と考えてしまいました。しかし53に打たれて「白h2は黒g7→白??→黒h7で右端2列をゴッソリ取られ、おまけに白a8の種石(g2)も消える!」という事に気が付いて愕然としました。情けない読み落としですが、それでも白g8からの実戦の寄せ手順で白に残っていることを数えてホッとしました。ちなみに54で白h2は上記のような展開で白の引き分け負けになります。薄氷を踏むような勝利でした。

残り3試合はまた後で。

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フランス語76 (高円宮妃のスピーチ)

2020年の開催都市を決めるIOCの会合で高円宮妃が行ったスピーチです。最初の1分ほどはフランス語、あとは英語です。フランス語も上手ですが、英語のスピーチが素晴らしいですね。感服しました。(ここではフランス語の部分だけ取り上げました)

Princess Takamado.png
https://www.youtube.com/watch?v=iouBGOljF4U

Monseiur le president, mesdames et messieurs, les membres de comité international Olympique. C’est un privilège d’être parmi vous et d’avoir l’occasion de m’exprimer lors d’une session de CIO. Avant tout, au nom de peuple japonais, laissez-moi vous dire merci. En deux mille onze le nord-est du Japon a été frappé par un grand séisme et tsunami. Le CIO ainsi que toute la famille de sport lui ont tendu la main. Le Japon n’oubliera jamais cette générosité. Et en témoignage de sa gratitude il veut marquer un pas vers l’avenir. Et maintenant, pour être sûr que l’on me comprenne, permettez-moi de continuer en englais.

国際オリンピック委員会会長、並びに委員の皆様。国際オリンピック委員会の会合に出席し、発言する機会を与えていただき光栄に思います。まず最初に、日本国民を代表して感謝いたします。2011年に日本の東北地方は大きな地震と津波に襲われました。国際オリンピック委員会を始め、全てのスポーツ団体が東北地方に援助の手を差し伸べて下さりました。日本はこの親切を決して忘れることはありません。そして感謝の気持ちを示すためにも未来に向けて一歩を踏み出そうとしています。さて、皆様にきちんと理解していただくために、ここから先は英語でお話したいと思います。

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フランス語75 (滝川クリステルさんのスピーチ)

私が生まれたのは1964年、東京オリンピックが開催された年です。7年後、初めて生でオリンピック競技を見ることができるかもしれない、と思うととても楽しみです。

このスピーチも東京招致に一役買ったそうですね。有難いことです。

滝川 IOC.png
https://www.youtube.com/watch?v=j60fhcJzoRw

Nous vous offrirons un accueil vraiment unique. En japonais il est possible de le décrire avec un seul mot : O-mo-te-na-shi. Omotenashi. C’est un sens profond de l’hospitalité généreuse et désintéressée qui remonte à l’époque de nos ancêtres et qui est depuis resté encré dans la culture ultramoderne du Japon. Cet omotenashi explique pourquoi les japonais prennent autant de soins les uns des autres de la même façon qu’ils prennent soins de leurs invités. Lessez-moi vous donner un example. Si vous perdez quelque chose, vous êtes presque sûrs de le retrouver, même de l’argend liquide. Rien que l’année dernière plus de trente million de dollars en cash ont été emportés à la police de Tokyo. D’après un récent sondage portant sur cinq cent quinze mille voyageurs, Tokyo est la ville la plus sûre du monde. Ils ont également élu Tokyo numéro un pour la qualité de ses transports public et pour la propreté de ses rues. Tokyo est aussi considéré comme ayant les chaufeurs de taxi les plus sympathique du monde. ??? s’intéresse à cette qualité de la ville tout les quartiers. Et vous allez découvrir notre culture traditionnelle et vous pourrez profiter des plus belles boutiques et des meilleurs restaurants dans la ville qui compte le plus d’étoiles Michelin au monde. Tout cela réuni dans un paysage européen futuriste.

 

私達はみなさんに本当にユニークな歓迎をするつもりです。その歓迎は日本語では一語で言うことができます。おもてなしです。この言葉は寛大で見返りを求めない歓迎という深い意味を持ち、その精神は私たちの先祖の時代に始まり、超現代的な今の日本文化にも根を下ろしています。日本人がお互いを思いやるのと同じくらい客様を大切にするのは、このおもてなしの精神によるのです。一つの例を挙げます。もしあなたが何かを失くしても、ほとんど必ずそれは返ってきます。現金でさえもです。昨年東京では3千万ドル以上の現金が警察に届けられました。51万5千人の旅行者を対象にした最近の調査によりますと、東京は世界で最も安全な都市です。公共交通機関の質と街路の清潔さの点でも東京はナンバーワンに選ばれています。東京はまた、タクシー運転手の接客態度が最も良い都市だと考えられています。東京のこのような質の高さは、全ての地区に?????。皆さんは東京で日本の伝統文化を発見するでしょう。またミシュランガイドで最も多くの星を得ている東京で、最高のお店やレストランを楽しむことができるでしょう。これらすべてが未来的、ヨーロッパ的な風景の中に集まっているのです。(未完)


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フランス語74 (La Chute de la Maison Blanche)

帰国便で観たLa Chute de la Maison Blanche(ホワイトハウス陥落)の劇場予告編です。これは実にハラハラする映画でしたね。ダイ・ハードのホワイトハウス編といったところでしょうか。元シークレットサービスの主人公(ジェラード・バトラー)も良いですが、テロリストのリーダーを演じるリック・ユーン(写真)が特に良かったです。この人は007ダイ・アナザー・デイでも悪役を演じていました。

La Chute de la Maison Blanche.png
https://www.youtube.com/watch?v=fFRKTPrJSCg

“Monsieur President. Cinq minutes, monsieur. Bonsoir, madame.” “Joyeux Noël, Mike.” “Mustang à ??? Big Tub. On sort avec tout le package.” Et d’où il vivent?” “Sortez de la voiture.” “????????!!” “Tout le monde sait que vous avez fait ce qu’il fallait sur ce pont. Même le President le sait. Vous devriez apprendre à vivre dans le monde réel.” “Monsieur President, nous sommes prets.” “Nos invités sont arrivés.” “Bienvenue à la Maison Blanche, monsieur.” “Monsieur, il y a une intrusion. Venez. Vite!” “Penchez-vous! Restez par là!” “???????!!” “Passez moi à Pentagon. Maintenant!” “L’Olympe est tombé. L’Olympe est tombé!” “Monseiur, vous devenez President par intérim.” “Je veux parler aux Russes, aux Chinois, aux Britanniques, aux Français, dans cet order.” “Si vous tentez de reprendre ce bâtiment, j’exécuterai votre commandant en chef.” “Oh, Mon Dieu.” “Nous avons un contact dans la Maison Blanche.” “Veuillez-vous identifier.” “Trois-Zero-Neuf.” “C’est pas vrai. Banning!” “Est-ce le gars qui a été viré de la garde du President?” “Il a appartenu au force spécial.” “Quarante commandos sont entrés. Il en reste vingt.” “Est-ce qu’il est fiable?” “????? votre respect. Je suis votre seul espoir.” “Abandonnez. Abandonnez!” “Il s’agit de la sécurité du President des Etats-Unis!” “Il s’agit de bien plus que ça, monseiur.” “Il a ouvert les portes de l’enfer.” “Les Etats-Unis d’Amerique ne négocient pas avec les terroristes.” “Qui vous a parlé de négocier?”

「大統領閣下、あと5分です。こんばんは大統領夫人」「メリークリスマス、マイク」「ムスタングからビッグタブへ。全員で出発する」「どこでこれを見つけた?」「車から出て下さい」「?????!!」「あの橋の上であなたが最善を尽くしたことはみんな知っているわ。大統領さえもそれは知っている。あなたは現実を直視することを学ばなければ」「大統領閣下、用意ができました」「我々のゲストが到着しました」「ホワイトハウスへようこそ」「閣下、侵入者です。来てください。早く!」「ふせろ! そこを動くな!」「?????」「ペンタゴンにつないでくれ。今すぐに!」「オリンポス陥落。オリンポス陥落!」「閣下、あなたが暫定大統領になります」「ロシア首脳、中国首脳、イギリス首脳、そしてフランス首脳と話したい。この順番でだ」「もしお前たちがこの建物を奪還しようと試みたら、お前たちの総司令官(=大統領)を処刑する」「ああ、神よ」「ホワイトハウス内と連絡が取れました」「君は誰だ?」「309です」「まさか、バニング!」「大統領の警護から外された奴か?」「彼は特殊部隊に所属していました」「40人の戦闘員がホワイトハウスに侵入した。今は20人残っている」「彼は信用できるのか?」「あなたたちの敬意を????。私はあなたたちの唯一の希望なのだから」「脱出せよ。脱出せよ」「合衆国大統領の命がかかっているんだ!」「お言葉ですが、はるかに多くのものがかかっています」「彼は地獄の扉を開けてしまった」「アメリカ合衆国はテロリストとは交渉しない」「誰が交渉したいと言った?」

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フランス語73 (The Expatriate)

帰国便で観た映画The Expatriateの劇場予告版です。

The Expatriate.png
http://www.youtube.com/watch?v=YGDL6M3wN48

“Je vous ai mis deux sucres cette fois.” “Ah merci, monsieur Logan.” “On a essayé différente façon de le forcer. Ça, c’était plus dure.” “Excellent, Ben.” “Amy, si on veut que ça marche, on doit faire les efforts tous les deux. Amy, je dois passer au bureau prendre une livraison. Ce ne sera pas long.” “Papa? C’est bon étage? Papa, ta société a pas pu disparaître comme ça.” “Monsieur Logan!” “Floyd? Qu’est ce que vous faites là?” “Il ne rest plus rien. Qu’est ce qui se passe?” “Je ne sais rien.” “Pas de movement brusque.” “Pourquoi vous faites ça?” “Papa!” “Regarde la route!” “Ça va aller, chérie. Attache ta ceinture.” “Pourqoui un de tes anciens collègues essaye de nous tuer?” “J’ignore ce qui se passe ici.” “C’est qui, ces gens?” “Mes ex-collèques.” “Tu peux tuer un homme à main nue! Tu peux déplacer dans un lieu public sans faire repéré par les flics. Tu sais parler le russe. Tu peux regarder un dossier savoir d’instinct où tu va trouver des cadavres. Quel père sait faire des choses comme ça? Je ne sais même pas qui tu es.” “Je travaillais pour la CIA.” “Ben Logan. C’est un de nos agents. Ben a été viré il y a six mois.” “Vous pouvez le retrouver? Ce n’est pas un secret, vous le connaissiez intimement.” “Je m’en charge.” “Monsieur Logan. Vous n’avez pas, et vous n’avez jamais travaillé pour une ??????? de cette compagnie.” “Je peux arranger ça.” “On voudra ces derniers address que ??????.” “Je veux des réponse.” “Qui m’a emmené dans un pays etranger. Et tu n’as pas arrété de me ????????.” “Un expert va s’en occuper.” “Ce n’est que du business, Ben.” “Il s’agit de la vie de ma fille.” “Vous n’avez plus rien. Pas de travail. Pas de l’argent. Même pas de pays.” “S’il a ma fille, je veux la récupérer. S’il lui fait du mal, il est mort.”

「今回は砂糖を2個入れといたよ」「ありがとうございます、ローガンさん」「それを開錠する別の方法を試してみました」「素晴らしいね、ベン」「エミー、うまくやっていこうと思ったら二人とも努力しないと。エミー、荷物を取りに会社に寄らないといけない。すぐに終わるから」「パパ? この階であってるの? パパの会社がこんなふうに消えてなくなるはずないわ」「ローガンさん!」「フロイド? ここで何をしているんだ?」「会社にはもう何も残っていません。何が起こっているんでしょうか?」「私は何も知らない」「急な動きをするな」「なんでこんなことをするんだ?」「パパ!」「道を見るんだ!」「大丈夫だエミー。シートベルトをしなさい」「なんでパパの昔の同僚が私達を殺そうとするの?」「何が起こっているのか私にも分からない」「この人たちは一体誰なの?」「私の元同僚だ」「パパは素手で人を殺せる! 警察に見つからずに公共の場所を移動できる。ロシア語も話せる。書類を見るだけでどこに死体があるか本能的に分かる。どんな父親にこんなことができるの? パパが誰だかすら私には分からない」「私はCIAで働いていたんだ」「ベン・ローガン。我々のエージェントの一人だ」「ベンは半年前に解雇されました」「君は彼を見つけることができるか? みんな知っているよ、君と彼が親密だったことを」「私に任せて下さい」「ローガンさん、あなたはこの会社の????で働いたことは一度もない」「私はこれを解決できるわ」「?????最後のアドレスを?????」「パパは私を外国に連れて行った。パパは私をいつも???した」「プロが対応する」「これはビジネスに過ぎないのよ、ベン」「私の娘の命がかかっているんだ」「君はもう何も持っていない。仕事も。金も。国さえも」「もし私の娘が彼のところにいるなら、私は娘を取り戻したい。もし娘に危害を加えたら、彼を殺す」

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パリオープン10

今回のパリオープン遠征ツアー(8日間)にかかった費用です。1ユーロ=130円で計算しています。

航空運賃(エミレーツ航空) 153870円
ホテル代(7泊) 53690円
パリミュージアムパス4日券 & セーヌ川クルーズ 7900円
パリオープン参加費 3250円
食事代 約30000円
交通費(メトロ、RER、バス、タクシー) 約7500円
エッフェル塔入場料(最上階まで)1820円
ヴェルサイユ宮殿の庭園入園料 1105円
ボート代 552円
レンタサイクル代 715円

合計260402円

パリミュージアムパスというのは、期間中博物館美術館を始め多くのパリの代表的な観光施設に通用するフリーパスです。大森五段の計算によると、今回はその都度入場料を払った場合と比較してほぼトントンだったようです。食事代には朝夕晩の食事代の他に、散歩の途中で食べたアイスクリームビールの代金も含まれています。なお、上記費用には日本における交通費(自宅から空港への電車賃など)やお土産代は含まれていません。今回は円安傾向のせいで今までのツアーよりも少し高くなったような気がします。

次回のパリオープン遠征ツアーは2年後の2015年8月末に行う予定です。今回参加した私、堀内五段、三屋五段は参加予定です。大森五段も、もしも休みが取れたら参加したいとのこと。費用や時間の問題でなかなか難しいとは思いますが、このブログの読者の皆さんもぜひ参加を検討してみてください!

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